園のご紹介

当園の概要

定員・受入年齢・クラス数

定員数 220名
受入年齢について 生後8週間~6歳
クラス数
年齢 クラス数
0歳児 1クラス
1歳児 1クラス
2歳児 1クラス
3歳児 2クラス
4歳児 2クラス
5歳児 2クラス

園の特色

  • 乳児保育
  • 外国の児童の受け入れ
  • 早期保育
  • 延長保育
  • 土曜保育
  • 休・日曜保育
  • 育児相談事業
  • 中、高、大などの保育体験やボランティアの受け入れ

保育時間

  月~金曜日 土曜日 休日保育
早朝保育 7:00~8:00 7:00~8:00
平常保育 8:00~16:00 8:00~12:00
延長保育 16:00~20:00 12:00~17:00 8:00~18:00

子どもたちの一日

時間 0,1,2歳児 3,4,5歳児
7:00~8:00 早朝保育 早朝保育
8:00~ 順次登園
自由遊び
順次登園
自由遊び
9:30~ おやつ 主活動
10:00~ 室内外で遊ぶ ・戸外遊び
・製作活動
11:15~ 給食 ・リズム遊びなど
11:45~   給食
12:30~ 午睡 歯みがき 休息
自由遊び
14:45~ おやつ おやつ
15:30~16:00 降園 降園
16:00~20:00 延長保育(おやつ・補食) 延長保育(おやつ・補食)

沿革

昭和44年 財団法人三宝社会館 知立なかよし保育園創立
初代理事長 今橋斌氏就任 初代園長 成瀬淳子氏就任 定員120名
昭和46年 社会福祉法人三宝厚生会定員180名 2代目理事長 成瀬嘉朗氏
昭和48年 定員数変更 230名
昭和60年 園舎改修工事披露会(自転車振興会助成 60・9・7)
昭和63年 20周年記念式典(ボニージャックスを迎えて)
平成元年 理事長変更 成瀬嘉朗氏の逝去に伴い3代目今橋信麿氏 就任
平成6年 定員数変更220名
平成10年 30周年記念式典(アルパ、インディアンハープコンサート)
平成12年 社会福祉法人三宝厚生会より分立し、社会福祉法人恵成会を設立
初代理事長に吉澤一彦氏が就任
平成13年 知立市休日保育事業開始
平成17年 延長保育の時間変更 20時まで
平成18年 病後児保育事業の開始
平成20年 耐震工事開始
病後児保育事業終了
平成21年 正門門扉取替え工事
平成22年 園舎外壁塗装工事
平成23年 テラス・アーバンタイル張替え、トイレ1・扉の一部修繕
平成24年 乳児室補修工事、遊戯室天井耐震工事
平成25年 防犯カメラ設置
平成26年 全照明をLED照明に取替え完了

保育理念

  • 地域のニーズに応え、子どもの最善の利益と、子どもの福祉の増進を考慮し、子育ての支援に努める。
  • 一人ひとりの個性を受け止め、さまざまな体験を通して創造性豊かな子どもに育てる。
  • 子どもが健康・安全で情緒の安定した生活ができる環境で長期的に対応し、強く生きる力を育てる

保育方針

  • 仲間として認め合い、助け合う心を育てる
  • 年齢にあった生活態度を養う
  • 保育園生活を楽しむ
  • 落ち着いて人の話を聞く
  • 自分で考え、行動する力を養う
  • 特に子どもの受容には注意する

保育目標

  • 丈夫な体をつくる
  • 明るくのびのびとしたよい性格をつくる
  • よく見、よく考えて行動する力をつける
  • みんなといっしょに協力してあそぶ

年齢別保育・食育の目標

年齢 年齢別保育目標 食育の目標
0歳児 あたたかい雰囲気の中で、一人ひとりの生活のリズムにあわせて保育士とスキンシップをとりながらゆったりと心地よく過ごせるようにしています。 個人差に応じて離乳を進めいろいろな食品に慣れ食べる意欲を持つ
1歳児 「自分で」の要求を十分満足させるような対応を心がけ、一人ひとりの育ちをしっかり受け止め、それぞれの子にあわせた関わりをしながら室内および戸外で体を十分動かして遊ぶように心がけています。 食べる事に関心をもち
食事を楽しむ
2歳児 食事や排泄など簡単な身のまわりのことを自分でしようとするので援助し、子どもたちの興味の広がりに応じて、ごっこ遊びや戸外遊びなど保育士や友だちとの関わりも楽しんでいます。 楽しい雰囲気の中でマナーを知り自ら進んで食事をする
3歳児 好きな遊びを保育士や友だちと十分楽しみながら、基本的生活習慣も身につけていきます。 食事の大切さを知る
4歳児 自然や身のまわりの事象に興味や関心を持ち、友だちと関わる遊びを通して仲間意識や思いやりの心を育てます。 食べ物と体の関係に
関心を持つ
5歳児 様々な行事や活動に積極的に参加していく中で、自主性や創造性を育てます。友だちと力をあわせてやり遂げる充実感を味わい、自信をつけていきます。 食事と栄養のバランスについて知り、進んで健康に関心を持つ